サンタラ・砂田の別冊☆スナダ

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2018年 04月 16日

やばい

通常4月からが植え替え時のようですが、3月の異常な高気温で普通に適期なようです。
昨今は春短く、冬からいきなり夏になったりするので、今年は巻き目に行くことを決めていたので
ほぼ植え替えの必要なものは、これまでに済ませた感じとなりました。
まさに生長期。植え替え後の根付きもよく喜んでます。植物もぼくも。
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うーんブリブリです…!花芽も出してます。

もちろん日当たりが悪くなりそうなところは剪定したりちぎったりしています。
ところがそこで出たいらない枝や葉を捨てられないのが悪いところで。
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これがそれぞれひとつの株になるって…

そしてやってきた期待の大型新人。
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カベルネ・ソーヴィニヨン(葡萄)です。
これで緑のカーテンを…。
既に芽吹いてます。(通常はGW頃とのこと)

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こちら小鉢群の一部。
いきなり写真載せるとこうはなりますが、冬から付き合ってきたぼくにとっては
躍進がよく分かるのですよ。
考えると少し恐ろしくなってきます…
藤子・F・不二雄先生のみどりの守り神を思い出しています。

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by santarablog2 | 2018-04-16 23:14 | スナダ園芸 | Comments(1)
Commented by Nori at 2018-04-17 01:38 x
え゛
カルベネ・ソーヴィニヨン!?
そ、それはすごいかも。

今年はホントに早々と気温が上がり、
桜も早かったし、桃も早かった…
かと思うと急に寒くなったりして
緑たちもびっくりかもしれませんねー
でも、スナダ家のみんなは元気そう ^^
ボニーちゃん、もう一人欲しいです。


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